ABOUT
ーAfterHoursについてー
AfterHoursは映画やドラマの
制作現場を前提にした実践型の演技ワークショップです
撮影予定のオリジナル映画脚本を使い監督自身が台本読解から役作りアプローチ、実演までをそれぞれの俳優に合わせて丁寧に共有して行く。
AfterHoursは映画やドラマの
制作現場を前提にした実践型の演技ワークショップです
撮影予定のオリジナル映画脚本を使い監督自身が台本読解から役作り、
アプローチ、実演までをそれぞれの俳優に合わせて丁寧に共有して行く。
INSTRUCTOR
ー講師についてー
堀内博志|映画監督・舞台演出
映画・ドラマ・舞台の演出を中心に活動。
俳優との対話を重視し 現場での判断や関係性を大切にした演出を行っている。
またその俳優の個性・可能性に合わせる当て書き的な脚本作りにも定評がある。
本ワークショップでは演出/脚本作りをする立場からの思考や判断をベースに俳優に求める演技を共有しそれぞれの「魅力」を創り上げていく。
堀内博志|映画監督・舞台演出
映画・ドラマ・舞台の演出を中心に活動。
俳優との対話を重視し 現場での判断や関係性を大切にした演出を行っている。
またその俳優の個性・可能性に合わせる当て書き的な脚本作りにも定評がある。
本ワークショップでは演出/脚本作りをする立場からの思考や判断をベースに
俳優に求める演技を共有しそれぞれの「魅力」を創り上げていく。
PROGRAM
ーワークショップ内容ー
AfterHoursは以下の要素を中心にワークを行います。
・演出をどう受け取るか
未経験でもベテランでも、「気付き」と「発見」を探してトライ&エラーを恐れず考え、試し確認する時間を重視します。
AfterHoursでは、以下の要素を中心にワークを行います。
・自分ならどう演じるか
・演出をどう受け取るか
・アプローチとは
・オーディションで選ばれる演技
・自分らしい演技とは
未経験でもベテランでも、「気付き」と「発見」を探して
トライ&エラーを恐れず考え、試し、確認する時間を重視します。
REGULAR
ーアフター・アワーズ講座ー
5月から各種講座を開校します
■ 開校クラススケジュール
• 月12コマ (1日3コマ)
◇
毎週日曜
①10:00〜12:20 /②13:00〜15:20/③15:40〜18:00
◇
• 1コマ140分
(1チケット使用)
• 受講目安:1人 月4コマ
◇
各枠は予約制・先着順となります。
実施曜日は変更する可能性があります。
◇
――――
・入会金無料
・月謝(税込):14,000円(4チケット)
・1チケットで1レッスンに出れます。
※当月でチケットが余った場合次月まで使用可能
TRIAL
ー無料体験についてー
AfterHoursではオープンに向けて
無料体験のクラスを開催します
《ワークショップ初心者の方歓迎》
初心者の方限定クラスも開設!
現場基準を体感する
無料の120分
台本を読み解き、意図を掴み、演出に応答する。
模擬オーディションで他者と並び、自分の現在地を知る。
さらに映像で客観視し“通用する基準”を持ち帰る120分です。
新宿区近郊
AfterHoursではオープンに向けて無料体験のクラスを開催します
《ワークショップ初心者の方歓迎》
初心者の方限定クラスも開設!
現場基準を体感する無料の120分
台本を読み解き、意図を掴み、演出に応答する。
模擬オーディションで他者と並び、自分の現在地を知る。
さらに映像で客観視し“通用する基準”を持ち帰る120分です。
新宿区近郊
■ 傷害保険加入について
■ 傷害保険加入について
MESSAGE
ー主宰からのご挨拶ー
次の本番に向けた“自由時間”を
AfterHours(アフターアワーズ)、マーティン・スコセッシ監督の映画作品、ヴェルヴェット・アンダーグラウンドの曲にも同じ名がありますね。訳すと「営業後」「放課後」やライブや何か催しが終わった自由な時間を意味するそうです。考え方を変えると、次の何かのための時間、次の本番までの時間、みたいにも捉えられるかと。
これまで様々な所でお招きいただきワークショップをしてきました。そこで自分なりに発見し磨いたものがあります。それをいつか自分なりに発信したいと思い描いてきました。そして今回、私の構想に賛同していただいた方々と共に、このワークショップを始動する事となり、このAfterHoursという言葉が浮かびました。次の作品を制作するため、次の役を演じるために、このワークショップは次の本番に向けての自由時間(AfterHours)だと。この時を同じ時代を生きる表現者と共有したい。そんな気持ちでいます。私はアクティングコーチではありません。ここでは、監督/脚本家/プロデューサーとして出来る次の本番に向けての時間を提供し、私も皆さんから影響を受けたいと思っています。それが私が目指すAfterHoursです。
是非、お待ちしています。
経歴
島根県出雲市出身。大阪写真専門学校(現・ビジュアルアーツ専門学校)放送・映画学科卒業後、映像制作会社、フリーランスを経て、2008年にPERFECTWORLD株式会社を設立。自主映画『反抗』がPFFアワード2010に入選。『私の悲しみ』はTAMA NEW WAVE2011にてグランプリおよび女優賞を受賞し2012年に劇場公開された。出身地を舞台とした『縁(えにし)〜The Bride of Izumo〜』はハワイ国際映画祭「Spotlight on Japan」部門にノミネートされ2016年に全国公開。その後も長編映画、テレビドラマ、ドキュメンタリーなどを手がけ2022年には『私の知らないあなたについて』を劇場公開。現在、撮影予定の映画作品の準備中、 演技ワークショップ「AfterHours」主宰としてスタートさせる。
次の本番に向けた“自由時間”を
AfterHours(アフターアワーズ)、マーティン・スコセッシ監督の映画作品、ヴェルヴェット・アンダーグラウンドの曲にも同じ名がありますね。訳すと「営業後」「放課後」やライブや何か催しが終わった自由な時間を意味するそうです。考え方を変えると、次の何かのための時間、次の本番までの時間、みたいにも捉えられるかと。
これまで様々な所でお招きいただきワークショップをしてきました。そこで自分なりに発見し磨いたものがあります。それをいつか自分なりに発信したいと思い描いてきました。そして今回、私の構想に賛同していただいた方々と共に、このワークショップを始動する事となり、このAfterHoursという言葉が浮かびました。次の作品を制作するため、次の役を演じるために、このワークショップは次の本番に向けての自由時間(AfterHours)だと。この時を同じ時代を生きる表現者と共有したい。そんな気持ちでいます。私はアクティングコーチではありません。ここでは、監督/脚本家/プロデューサーとして出来る次の本番に向けての時間を提供し、私も皆さんから影響を受けたいと思っています。それが私が目指すAfterHoursです。
是非、お待ちしています。
大阪写真専門学校(現・ビジュアルアーツ専門学校)放送・映画学科卒業後、
映像制作会社、フリーランスを経て、2008年にPERFECTWORLD株式会社を設立。
『私の悲しみ』はTAMA NEW WAVE2011にてグランプリおよび女優賞を受賞し 2012年に劇場公開された。
出身地を舞台とした『縁(えにし)〜The Bride of Izumo〜』は ハワイ国際映画祭「Spotlight on Japan」部門にノミネートされ2016年に全国公開。